将棋の第21期竜王戦のネット中継がすごい

【2020年10月2日 追記】 

元の記事は、2008年の10月に抱いた感想です。

2020年時点では、インターネットのabemaTVでの将棋のタイトル戦の中継が普通になり、「観る将」という将棋を指さない将棋ファンという言葉まで生まれています。

2008年時点で、2020年の将棋界の状況を予測していた人はいたのでしょうか。

10年ほどで世の中はガラッと変わること事例として、過去記事を残しておくことにします。

将棋の第21期竜王戦(2008年)が、ネット中継されています。

リアルタイムで、解説つきとは、すごい。

いつからこんなサービスはじまったんでしょうか。

実は、高校時代に将棋部の部長で、今も将棋ファンです。

NHK「プロフェッショナル」の羽生と森内の名人戦特集は、録画して3回見ました。

感銘を受けた一冊『ウェブ進化論』の著者、梅田望夫さんの観戦記もあり、目が離せません。

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