勝間和代手帳2009の実物の印象は「成果を出すための手帳」

気になる『勝間和代手帳 2009』が、はや本日、堂島のジュンク堂大阪本店で、レジ前特設コーナーに平積みでありました。

さっそく手に取った第一印象は、意外とカバーに高級感あることと、パカッと開きがよくデスクで書きやすそうなこと。

中を見ると、プロジェクト型マンスリーシート、月間カレンダー、バーチカルの週間スケジュールという流れが、計算しつくされている感じです。

そして巻末には、ロジカルシンキングが身につくフレームワーク21選があり。

人生で、ビジネスで、「成果を出すための手帳」と感じました。

やはり、来年の手帳の有力候補です。

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