読書日記 2009年3月

3月の読書日記です。

1. コーチング・バイブル (ローラ・ウィットワース他)

2. たった3秒のパソコン術 (中山真敬)

3. 医療の限界 (小松秀樹)

4. 13歳のハローワーク (村上龍)

5. 質問力 (齋藤孝)

6. リハビリテーション (砂原茂一)

7. コーチング・マネジメント (伊藤守)

8. 3分間コーチング (高橋敦子)

9. オフィスのベスト・パートナーになるために (ジョン・グレイ)

10. 売り込まなくても売れる!実践編 (ジャック・ワース)

11. 「自己強育」の言説 (谷まさる)

「教育」をテーマとする仕事になったので、参考に、「コーチング」の本を何冊か読みました。

特に学んだのは、この一冊です。

本書の冒頭にある言葉の、「人々の心に灯りをともし、その灯火を絶やさずに燃やし続ける」ような学校職員になる、という目標が見つかりました。

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