しあわせ情報室

楽しくしあわせに生きるために、中年の男子が思うことを書いています。

幸せな人生をていねいに歩むために(松浦弥太郎)

僕はいろいろな人と深くつながることが、いちばんの幸せです。七〇歳を迎えた時、妻、子ども、友人、まだ両親が生きていれば両親とも深くつながっていたいと思います。(p150)

どんなときに、どんなもので、どんなふうに、人が皆、しあわせを感じるかを想像しましょう。仕事や暮らしのヒントはそこにあるのです。(p188)

ー 松浦弥太郎『40歳のためのこれから術』

<「しあわせ」について、ぐっとくることば。7、8>

▼記事のタイトルはこの本の副題です。 

40歳のためのこれから術 幸せな人生をていねいに歩むために

40歳のためのこれから術 幸せな人生をていねいに歩むために