しあわせ情報室

日々の子育てや生活を楽しんで、明日がもっとしあわせであるように、中年男子が考えることを書いています。

能率手帳を使っている著名人のまとめと、手帳の中身を拝見。【画像有】

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私の好きな「NOLTY 能率手帳ゴールド」。


同じように、能率手帳のゴールドか普及版を使っている著名人や有名人がいると、うれしくなります。その情報と、中身を拝見できる本やwebページをまとめます。 

 

野口晴巳(元日本能率協会マネジメントセンター会長)

愛読書の『能率手帳の流儀』の著者です。 

能率手帳の流儀

能率手帳の流儀

 

 

 以下で、使い方や中身の紹介をしています。

上のサイトにある手帳の中身の画像です。

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黒のボールペンで、修正液も使いながら、「書いて書いて書きまくる」感じですね。

 

齋藤孝(明治大学文学部教授 教育学者)

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上の写真は『三色ボールペン情報活用術』から引用しました。
この本の「必読!三色手帳術」という章で、能率手帳の詳しい使い方を解説しています。

 

最近の著作では、『「読む・書く・話す」を一瞬でものにする技術』でも手帳について語っています。

「読む・書く・話す」を一瞬でモノにする技術 (だいわ文庫)

「読む・書く・話す」を一瞬でモノにする技術 (だいわ文庫)

 

 

松井忠三 元良品計画代表取締役

以下で使い方や中身の紹介をしています。

 

上のDIMEの記事にある手帳の中身の画像です。

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タスクの管理を付箋でするところに工夫を感じます。

 

また、『無印良品のPDCA』という本の中でも、手帳の使い方を紹介しています。

無印良品のPDCA 一冊の手帳で常勝経営を仕組み化する!

無印良品のPDCA 一冊の手帳で常勝経営を仕組み化する!

 

詳しくは別記事に書きました。

能率手帳の使い方。 約30年使い続ける松井忠三さん(良品計画前会長)の場合。 - しあわせ情報室

 

松井忠三さんは、巻末のフリースペースを名言のメモに使っているとのこと。

私はこれまで、このフリースペースをうまく活用できていなかったので、来年は名言のメモをやってみようかと思っています。

 

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