しあわせ情報室

辞書好きが書く、子育て、手帳、車、本など、人生を楽しむための情報集です。

能率手帳を使っている著名人のまとめと 手帳の中身を拝見【画像付】

私の愛用手帳は、「NOLTY 能率手帳ゴールド」です。

同じように、能率手帳のゴールドか普及版を使っている著名人や有名人がいると、うれしくなります。その情報と、中身を拝見できる本やwebページをまとめます。 

 

 

 

野口晴巳(元日本能率協会マネジメントセンター会長)

 

愛読書の『能率手帳の流儀』の著者です。

 

以下で、使い方や中身の紹介をしています。

・ITmedia エンタープライズ

上のサイトにある手帳の中身の画像です。

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黒のボールペンで、修正液も使いながら、「書いて書いて書きまくる」感じですね。

『能率手帳の流儀』は私の中でNo.1の手帳術本で、「能率手帳の使い方。野口晴巳さん(元JMAM会長)の場合。究極の逆説「人生を計画することなどできない」とは」で詳しく紹介しています。

 

齋藤孝(明治大学文学部教授 教育学者)

 

能率手帳 使い方 齋藤孝

上の写真は『三色ボールペン情報活用術』から引用しました。

この本の「必読!三色手帳術」という章で、能率手帳の詳しい使い方を解説しています。

最近の著作では、『「読む・書く・話す」を一瞬でものにする技術』でも手帳について語っています。

 

 

松井忠三 元良品計画代表取締役

 

以下で使い方や中身の紹介をしています。

・The21online 「紙に書くからこそ、情報が即座に引き出せる」
https://shuchi.php.co.jp/the21/detail/3414

・DIME

上のDIMEの記事にある手帳の中身の画像です。

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タスクの管理を付箋でするところに工夫を感じます。

『無印良品のPDCA』という本の中でも、能率手帳の使い方を詳しく紹介しています。

 

詳しくは、「能率手帳の使い方。 約30年使い続ける松井忠三さん(良品計画前会長)の場合」に書いています。

松井忠三さんは、巻末のフリースペースを名言のメモに使っているとのこと。

私はこれまで、このフリースペースをうまく活用できていなかったので、来年は名言のメモをやってみようかと思っています。

 

>>>愛用の手帳です。